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激安SSD第二弾!CFD CG3VXシリーズ

やっとメインPCがSSDになりました。爆速です。 先日購入した激安SSD、CFD販売のCG3VXシリーズ 480GB、 CSSD-S6B480CG3VX のレビューです。 最近とてもSSDが安いので巷で話題のSSDを買ってみました。 価格コムの注目ランキング でも最近上位に食い込みまくってますね。というか下手するとSSDのほうがHDDよりも安いまである状況なので、非常に買い時感があります。もう少し下がるのかな?新型iPhoneでまたNANDの供給不足は再来するのでしょうか…? 到着 前回のメモリの時と同じ便で到着はしています。ただOSのインストールディスク作ったりなんだったりで日付を超えてしまいモチベーションが消えたのでしばらく換装してませんでした。データの移行とかもあるしね。 ## 外観 外箱はこんな感じ。Amazonで見た時よりなんだか怪しいです。 背面に保証書がついてたんですが、文面がいろいろおかしい気がする…。なんとなく日本語が危うい感じがしますが、、、皆さんお気づきでしょうか…。 一番最後の規定です。 声明を脅かしたりする可能性がある可能性のある機器 …。何が言いたいかわからなくなりかけてる…。せめて変換だけでもちゃんとしてほしかった…。コンテクスト的には声明じゃなくて生命でしょうね。 CFD販売、どこかで聞いたことあると思ったら、玄人志向の中のとこでしたね、今使っている500W電源にもCFD販売と書かれていました。 側面に何やら売り文句が書かれていますが…。 ガーベージコレクションってデータ整理の文脈で使う言葉なんでしょうか…?間違ってないような気もしますが、個人的にはプログラミング言語の変数やメモリ周りで使う印象が圧倒的に強いです…。 やばい、怪しい。ここにOSを入れたくない。。。まぁ資金力が強い人は入れないと思いますけど、私はアホなので入れます。 インストール このSSDはSATA接続なのでSATAケーブルでマザーボードに接続します。僕は見せるジサカーじゃないので配線はこれでOKだと思ってます(適当)。 USBからOSをインストール。 データコピーは特に早いとも思いませんでした。使ったUSBが2.0なので別にスピード変わらないです。 しかし再起動後は...

温度固定!? 一応使える中華SSD KINGSPEC Q-360

中華製品・ノーブランド品大好き、特技は安物買いの銭失い。なふです。 今回は半年ほど前に買ったSSDのレビューです。 仕事で使っているPC ThinkPad X240のHDDが壊れてしまいうんともすんとも言わない状況になってしまったのでSSDを導入してみました。実はこれが人生初SSDです。 しかし、SSDは当時、今ほど安くなかったので貧乏人としてはマジかぁ…という感じになっていたのですが、価格.comで調べて評価と単価のバランスが良さそうなKingSpecのQ-360という360GBモデルのSSDを購入。Twitterとかでは某ド○パラさんの販売したSSDがリマーク品だなんだ、と騒がれていたときだったので、まぁどうせこれもリマークかなぁ…みたいな感じで買ってみました。特にばらしてチップを確認したりとかはしていないです。まぁメモリーが4GBという超貧弱マシンなのでそこまで期待もしていませんでした。 購入当初 半年ほど前なので写真などはありません…。購入当初、Windows10をクリーンインストールしたのですが、かなりスピードが遅く「え、SSDマジ??」みたいになった記憶があります。当時CrystalDiskMarkのベンチ結果がシーケンシャルリードで大体220MB/sで、HDDより若干早いかな?みたいな程度。そもそもSSDの前は7200RPMのHDDを積んでいたのでそこまで早くなった感じもしない、というレベルでした。 大型アップデート データが消える!と話題になったWindows10の大型アップデートが昨年の10月にありましたが、そのアップデートが再開され、インストールしたところ、なんだかPCの調子がいい気がしたのでスピードを測ってみました。その時にシーケンシャルリード/ライトともに500MB/s出ていて、あれ?となったことを覚えています。 どうやら、OSのアプデでスピードが変わるらしい…。多分別のところに原因があるとは思いますが… 大型アップデート 再び Microsoftさん、そろそろ大型アップデートの品質を上げてください…。という感じの2019 May Updateが先日配信されましたが、職場のPCのアップデートもやろうか、ということで試しに私のX240へ人柱インストールしてみました(不具合が多発しているのを、インスト...